MENU
平成30年12月3日発行 第3249号 掲載

技術革新進むトラクタ・作業機

2018年は「ロボット農機元年」と言われ、農業機械の自動化技術が進んだ。その最先端を行ったのはトラクタ・無人で自動走行する、いわゆるロボットトラクタの販売が今年は本格化してきた。安全性についても、国や日農工のガイドラインが策定され、これと併せてメーカーによる障害物検知システムなどの技術開発が進展している。トラクタ・作業機における最近の技術動向などをまとめた。

カテゴリー別最新ニュース