ゼノアチェンソー2機種を10月発売/ハスクバーナ・ゼノア

ハスクバーナ・ゼノアは、農家や林業・造園プロに向けて新型ゼノアチェンソー2機種(GZ3750=排気量39.1立方cm、G5201P/HP=同49.3立方cm)を10月から発売する。新型チェンソーGZ3750(全4型式)は、排出ガス濃度を大幅に抑制するストラト・チャージドエンジンを搭載し低エミッションと低燃費を実現。農家、造園プロが満足する優れた操作性(最適ハンドルバランスで身体への負担が少ない)、比類ない切味で作業時間の短縮を図る―などの特徴を持っている。G5201P/HP(各4型式)は、バー長は45cmと50cmの2種。大径木の伐倒を余裕でこなすハイパワーを誇り、造園業者や林業プロのユーザーに最適の機種。









