16年度の畜産大賞に「稲発酵粗飼料の生産・利用体系」

中央畜産会が主催する畜産大賞の16年度大賞に「稲発酵粗飼料の総合的生産・利用技術体系の開発」(稲発酵粗飼料の生産・利用技術研究開発グループ・代表=小川増弘氏)が選ばれた。2月7日に都内の虎ノ門パストラルで表彰式が行われる。研究開発に当たったメンバーの中には、収穫機開発チーム(代表=浦川修司氏・三重県科学技術振興センター畜産研究部大家畜グループ主幹研究員)も加わっている。
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中央畜産会が主催する畜産大賞の16年度大賞に「稲発酵粗飼料の総合的生産・利用技術体系の開発」(稲発酵粗飼料の生産・利用技術研究開発グループ・代表=小川増弘氏)が選ばれた。2月7日に都内の虎ノ門パストラルで表彰式が行われる。研究開発に当たったメンバーの中には、収穫機開発チーム(代表=浦川修司氏・三重県科学技術振興センター畜産研究部大家畜グループ主幹研究員)も加わっている。







