太陽光発電展に新製品の電動リモコン作業機を出展/ササキコーポレーション

ササキコーポレーションは14日、2月28日から3月2日の3日間にわたり、東京ビッグサイトで開催される「太陽光発電システム施工展」に、新製品の「電動リモコン作業機 スマモ」と、予備乾燥装置付きで高含水率チップの燃焼を可能にした「木質バイオマスボイラーキャップファイヤー匠」を出展することを明らかにした。「電動リモコン作業機 スマモ」は、バッテリー駆動式で、太陽光パネル下や果樹下、ガードレール下など、狭い場所の作業に最適な走行ユニット部(全幅655×全高396mm)にアタッチメントを装着し、様々な用途に対応するもので、まずは刈幅716mm(全幅845mm)の草刈りアタッチによる草刈り作業を提案する。









