嶋洋治氏(日本プレハブ冷熱社長)が逝去

嶋洋治氏(日本プレハブ冷熱・代表取締役社長)は、平成29年12月23日に死去。84歳であった。合同葬として、12月27日に通夜が、28日に告別式が、東京都江戸川区の慈光殿において、それぞれしめやかに執り行われた。嶋社長は、1972年に日本プレハブ冷熱を創設し、以来、ドリップを出さない解凍庫、短期高鮮度熟成庫、冷凍バター解凍調温庫など、独自の技術を駆使し、ユーザーの期待に応える数多くの製品を開発・販売してきた。
MENU

嶋洋治氏(日本プレハブ冷熱・代表取締役社長)は、平成29年12月23日に死去。84歳であった。合同葬として、12月27日に通夜が、28日に告別式が、東京都江戸川区の慈光殿において、それぞれしめやかに執り行われた。嶋社長は、1972年に日本プレハブ冷熱を創設し、以来、ドリップを出さない解凍庫、短期高鮮度熟成庫、冷凍バター解凍調温庫など、独自の技術を駆使し、ユーザーの期待に応える数多くの製品を開発・販売してきた。







