「奈良の木」のあるくらしで奈良県産材をPR/奈良県・奈良の木ブランド課

奈良県農林部奈良の木ブランド課は16~19の4日間、東京都渋谷区の代官山T-SITE GARDEN GALLERYにおいて、奈良県産材PRイベント「奈良の木」のあるくらし~森からの贈り物~を開催した。奈良の木ブランド課は早稲田大学古谷誠章研究室との連携事業を行っており、奈良県吉野地域の優れた木材「吉野材(スギ・ヒノキ)」の魅力を最大限に活かした新しい用途やデザインの開発、ブランド化を推進し、県の林業・木材産業の振興を図っている。ギャラリーには、同研究室がデザインした、奈良の木を用いた木質空間の展示が行われた。









