バイオマス発電展のセミナーで木材破砕機など紹介/諸岡

「第2回国際バイオマス発電展」が1~3の3日間、都内の東京ビッグサイトで開催され、3日午後に「中小型バイオマス発電導入セミナー会場」において、諸岡営業統括部営業業務課の青木貴洋氏が、「Morooka環境機械のご紹介~バイオマス関連事業への導入事例~」をテーマに、同社の林業関連事業などに関して話した。青木氏は、同社製品ラインアップの「キャリアダンプ」、「フォワーダ」、「自走式木材破砕機」、「自走式ロータリースクリーン」、「クローラフォークリフト」、「ショベルローダ」を取り上げ、「どれも、HST、ゴムクローラを採用している点が大きな特徴」と話した。









