ふるさとの食にっぽんの食フェスティバルで最先端ICT農機をアピール/井関農機

井関農機は11、12の両日、東京・渋谷の代々木公園で行われた第15回「ふるさとの食にっぽんの食全国フェスティバル2017」に、大型トラクタ「TJW120」はじめ、リードアイ搭載のトラクタ「TJV983」、コンバイン「HJ6123」(収量コンバイン)、可変施肥田植機「NP80」などを出品、日本農業を支える最新鋭・最先端のICT技術を搭載した農業機械をアピールした。同社は、2010年から毎回出品しており、なかでも大型トラクタ(TJW120、メタリックブルー仕様)との記念写真を刷り込んだカレンダープレゼントは“定番”として、行列ができる人気があり、今回も大勢の家族連れで賑わった。









