コンバイン麦刈り体感試乗会/関東甲信クボタが開催

関東甲信クボタは3、4の両日、茨城県結城市下り松の7haの圃場を利用し、「コンバイン麦刈り体感試乗会」を実施、茨城、栃木の農家を中心におよそ250人の来場者にコンバイン、トラクタ、および直進キープ機能付き田植機の機能を体感してもらった。毎年恒例となっている試乗会で、今回は新型コンバインER448Nをはじめ、3条刈りER329からキャビン付き普通型コンバインWRH1000までを揃え、加えて国産超大型トラクタM7151、直進キープ機能付き田植機EP8D-GSも目玉機種として試乗を促した。









