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平成28年5月23日発行 第3129号 掲載

みどりとふれあうフェスティバルでPR/ハスクバーナ・ゼノア

ハスクバーナ・ゼノアは14、15の両日、都内の日比谷公園で開かれた「みどりとふれあうフェスティバル」に出展、「サイレントシティ」のコンセプトで近未来的な都市緑化管理を進めている同社の姿勢をアピールするとともに、関連機器として1つのバッテリーで刈払機、チェンソー、ヘッジトリマーなどを駆動できるバッテリー商品シリーズを紹介。また、市場をつくり始めたロボット芝刈機「オートモア330X」を実演し注目を集めた。一方、フェスティバルのメーンステージでは、2日目の午前10時から、「WLC(世界伐木チャンピオンシップ)から、緑を守る新しい技術の方向性」と題し、内容等を説明した。

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