中央工業社長の浦元信氏が逝去

中央工業の取締役社長で1日に66歳で亡くなった浦元信氏の葬儀告別式が社葬式として5日午前11時から、和歌山県有田郡湯浅町のセレモ湯浅でしめやかに営まれた。地元有志や生前交流のあった取引先など関係者多数が参列して、最後の別れを惜しんだ。故人は昭和26年1月15日生まれ。50年3月、京都大学大学院農学研究科農業工学修士課程修了。51年同大学農学部文部教官助手就任、平成2年3月退官。同年4月同社専務に就任、7年1月代表取締役社長に就任した。
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中央工業の取締役社長で1日に66歳で亡くなった浦元信氏の葬儀告別式が社葬式として5日午前11時から、和歌山県有田郡湯浅町のセレモ湯浅でしめやかに営まれた。地元有志や生前交流のあった取引先など関係者多数が参列して、最後の別れを惜しんだ。故人は昭和26年1月15日生まれ。50年3月、京都大学大学院農学研究科農業工学修士課程修了。51年同大学農学部文部教官助手就任、平成2年3月退官。同年4月同社専務に就任、7年1月代表取締役社長に就任した。







