宮城農高のそばプロジェクト支援/クボタ

クボタとクボタアグリサービスは、東日本大震災被災地復興支援の一環として、宮城県農業高校食品化学科が企画・実行している「SUN!SUN!そばプロジェクト」をサポートしている。10月20日午後は、同科担当・山根正博先生に率いられた生徒40人と仮設住宅に入居している5人の被災農家がそばの収穫作業に汗を流した。当日は、手蒔きによる赤いハートの部分を手刈りで収穫。作業指導にはクボタアグリサービスの仙台ソリューションサービス技術部・渥美達磨部長補佐が当たり、クボタからは稲葉味善東北支社長らが参加、作業を見守った。









