マツモトがバスアミド微粒剤対応散布機を本格発売

マツモトはこのほど、土壌消毒剤“バスアミド微粒剤”に対応したトラクタ装着用散布機「BM―200」を開発、本格的な発売を開始することを明らかにした。同散布機は、DC12Vモーター(トラクタ電源を活用)駆動により、散布量がボリュームの調整で無段階(0~30rpm)に行え、微量散布を可能にしている。高い機密構造のため、粒子もれがなく、バスアミド微粒剤のほか、小粒子の散布にも適している。
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マツモトはこのほど、土壌消毒剤“バスアミド微粒剤”に対応したトラクタ装着用散布機「BM―200」を開発、本格的な発売を開始することを明らかにした。同散布機は、DC12Vモーター(トラクタ電源を活用)駆動により、散布量がボリュームの調整で無段階(0~30rpm)に行え、微量散布を可能にしている。高い機密構造のため、粒子もれがなく、バスアミド微粒剤のほか、小粒子の散布にも適している。







