営農・サービス支援システム「クボタスマートアグリシシテム(KSAS)」発表/クボタ

クボタは12月18日、ICT(情報通信技術)を活用した営農・サービス支援システム「クボタスマートアグリシシテム(略称:KSAS)」のサービスを2014年6月から開始し、同システムに対応した籾の食味・収量測定機能付きコンバイン(3型式)、そして肥料散布量の自動調整機能付き田植機(3型式)を同時に市場投入すると発表した。また4月からは、低コスト農業に貢献する「ワールドシリーズ」のコンバインで、第3次排出ガス規制に適合する最新のディーゼルエンジンを搭載した6条刈「エアロスター ワールドシリーズWR6100」を新発売する。









