筑水キャニコムの包行会長が韓国の大学で講演

筑水キャニコムの包行均会長は10月16日、韓国の新羅大学で講演を行った。新羅大学は、グローバル化をリードする大学として47カ国600人余りの外国人留学生が在学している。筑水キャニコムの「超一流のグローバル中小企業を目指す」考え方、行動が大学の方向性と同じで講演が依頼された。聴講は約100名。講演の主な内容は、「ものづくりは演歌だ!=ものづくりには物語、ストーリーが必要」「あなたはDNA、キャニコムはDNB=Dデザインで決定している、Nネーミング力でお客様と急接近、Bブランド品をもつ。中小企業だからこそこだわる」など。









