新型自走ロールベーラ発売/タカキタ

タカキタはこのほど、エンジン最大出力を40.5馬力にパワーアップした、軟弱地での稲ワラ収集に威力を発揮する自走ロールベーラ「SR1020」を開発、新発売した。キャビンの装備により夏の炎天下や冬の寒冷時でも快適な作業が行える。またローラ機構を搭載、成形室へのワラの送り込みがスムーズで、長ワラ、切りワラ、立ちワラを収集できる。運転席からの高さ調整も可。足回りがクローラ式のうえ、低接地圧で機体バランスが良いことと併せ、軟弱地でも安心して作業が行える。
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タカキタはこのほど、エンジン最大出力を40.5馬力にパワーアップした、軟弱地での稲ワラ収集に威力を発揮する自走ロールベーラ「SR1020」を開発、新発売した。キャビンの装備により夏の炎天下や冬の寒冷時でも快適な作業が行える。またローラ機構を搭載、成形室へのワラの送り込みがスムーズで、長ワラ、切りワラ、立ちワラを収集できる。運転席からの高さ調整も可。足回りがクローラ式のうえ、低接地圧で機体バランスが良いことと併せ、軟弱地でも安心して作業が行える。







