農業機械士全国大会新潟大会を開催

全国農業機械士協議会(伊藤一栄会長)は7月30日、新潟県新発田市の月岡温泉清風苑で第38回通常総会と農業機械士全国大会新潟大会を開催した。総会では、最初に伊藤会長が挨拶。25年度の事業としては農作業事故防止対策と食の安全、安心の確保についてや、農業機械効率利用技能向上、組織育成と活動強化対策などを推進する。次期大会は千葉県となり、40回の記念大会の開催県は今後協議することになった。トラクタ耕競技大会は中止とし、それに代わるものを検討していく。
MENU

全国農業機械士協議会(伊藤一栄会長)は7月30日、新潟県新発田市の月岡温泉清風苑で第38回通常総会と農業機械士全国大会新潟大会を開催した。総会では、最初に伊藤会長が挨拶。25年度の事業としては農作業事故防止対策と食の安全、安心の確保についてや、農業機械効率利用技能向上、組織育成と活動強化対策などを推進する。次期大会は千葉県となり、40回の記念大会の開催県は今後協議することになった。トラクタ耕競技大会は中止とし、それに代わるものを検討していく。







