矩形波交流出力のユニ・エースポール発電機/錦正技研

技術開発ベンチャー、錦正技研が開発した「ユニ・エースポール」発電機(世界特許)が、簡易な構造でありながら発電効率が高く、世界初の矩形(長方形)波交流出力の小型発電機として注目を浴びている。従来と全く異なる構造による永久磁石を単極で用いた方式を採用。発電機を回転させる最初の力(起動トルク)が、これまでの6分の1以下の軽さで稼働するため、小さな自然エネルギーも使え、省エネルギー・省資源化・地球温暖化防止にも貢献しそうだ。
MENU

技術開発ベンチャー、錦正技研が開発した「ユニ・エースポール」発電機(世界特許)が、簡易な構造でありながら発電効率が高く、世界初の矩形(長方形)波交流出力の小型発電機として注目を浴びている。従来と全く異なる構造による永久磁石を単極で用いた方式を採用。発電機を回転させる最初の力(起動トルク)が、これまでの6分の1以下の軽さで稼働するため、小さな自然エネルギーも使え、省エネルギー・省資源化・地球温暖化防止にも貢献しそうだ。







