「中部パック」に6万人来場、農産加工の講演も

中部包装食品機械工業会の主催する「2012中部パック」が11日から14日までの4日間、名古屋市港区のポートメッセなごやで開催され、6万3661人が来場した。業界関連企業の新製品出展は、中井機械工業がIH式両面焼目付機、木原製作所が家庭用食品乾燥機、大紀産業がステンレス製食品乾燥機など。農事組合法人 伊賀の里モクモク手づくりファームの木村修代表社長理事が“農業の6次産業化における加工の重要性について”をテーマに講演した。
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中部包装食品機械工業会の主催する「2012中部パック」が11日から14日までの4日間、名古屋市港区のポートメッセなごやで開催され、6万3661人が来場した。業界関連企業の新製品出展は、中井機械工業がIH式両面焼目付機、木原製作所が家庭用食品乾燥機、大紀産業がステンレス製食品乾燥機など。農事組合法人 伊賀の里モクモク手づくりファームの木村修代表社長理事が“農業の6次産業化における加工の重要性について”をテーマに講演した。







